平安京造営に際し、お堂が道筋にあたるので、勅使が祈るとお堂自らが北へ退いた伝説にゆかりの京都の中心を表すとされる礎石は? 京都検定3級過去問!

【問題】平安京造営に際し、お堂が道筋にあたるので、勅使が祈るとお堂自らが北へ退いた伝説にゆかりの京都の中心を表すとされる礎石は何か。

(ア)紫紅石

(イ)弁慶石

(ウ)へそ石

(エ)亀石

京都・観光文化検定試験 14 3 68

【正解】

(ウ)へそ石

丸暗記しましょう!

平安京造営に際し、お堂が道筋にあたるので、勅使が祈るとお堂自らが北へ退いた伝説にゆかりの京都の中心を表すとされる礎石は、へそ石である。

■へそ石

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■へそ石 京都・観光文化検定三級に一発合格ポイント!

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