京都市中央卸売市場第一売り場の愛称は?京都検定第14回3級過去問!

【問題】京都市中央卸売市場は今年(平成29年)、開設90周年を迎えた。京都市中央卸売市場第一売り場の愛称はどれか。

(ア)食のみやこ

(イ)味夢の里

(ウ)京朱雀市場

(エ)錦市場

京都・観光文化検定試験 第14回 3級 第97問

【正解】

(ウ)京朱雀市場

丸暗記しましょう!

京都市中央卸売市場第一売り場の愛称は京朱雀市場である。

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京都市中央卸売市場第一市場(きょうとしちゅうおうおろしうりしじょうだいいちしじょう)は、京都府京都市下京区朱雀分木町にある日本で最初に開設された中央卸売市場。敷地面積は147,192m2(14.7ha)である。愛称は京朱雀市場。(出典元ウィキペディア)

【アクセス】JR山陰本線(嵯峨野線)
「丹波口」駅下車(五条通側)
「梅小路京都西」駅下車(七条通側)

【所在地】京都府京都市下京区朱雀分木町80